まず病気になった原因に気づく

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ご病気になられた方のご相談を頂くことがありますが、ほぼほぼ下記のどれかのパターンに当てはまります。

【パターン1】
生まれる前から自分で設計してきている場合
人生の課題、次のステップへの準備、課題があることがあります。

【パターン2】
足止めされてる場合
一度立ち止まり、ご自身のことなど見つめなおし、考え直す時というお知らせですね。

【パターン3】
ネガティブな感情が溜まる→病気となって表面化している場合
ご病気の症状、ご病気になった臓器ごとにも意味があります。

【パターン4】
身体のエネルギーが低い場合
まずは身体に取り入れるものを見直し、運動をしたり、生活面も含め、健康になれるレベルまでエネルギーを上げることをするといいです。

【パターン5】
病院、他の患者さんのエネルギーに影響されている場合
病院に良くいく機会のある方、お近くにお住いの方に多いですね。

【パターン6】
過剰に心配しすぎたり、「自分は病気だ」と思い込み自分で病気を引き寄せちゃう場合
心配性の方。大いに自分で引き寄せていらっしゃいますね。
「他人と違ったことが好き」な方で、珍しい病名の難病を引き寄せた方も。。
このパターンの方はご自分の「思考」さえ変えることができれば、(まだそんなに重症化していない場合)わりとすぐに「健康」も引き寄せられます☆彡≪

【パターン7】
些細なことでも病院にいく方の場合
小さな違和感でも気になる方、心配性&医者への依存傾向の方。

【パターン8】
処方された薬を疑うことなく真面目に飲みすぎちゃてる場合
心配性&医者への依存傾向の方に多いです。
薬は作用も副作用も同時に持ち合わせます。薬も摂取し過ぎれば●ですよ。

【パターン9】
周囲から心配してもらいたい場合
「かまってちゃん」の方ですね。

だいたいこんな感じでしょうか?

ご自分もしくはご家族の方はどのパターンがあてはまりますか?
まず病気を作り出した原因に気づくことで解決=治りやすくなります。

生まれつきの透視能力と問題となるエネルギーを動かすことで、毎日自分らしく軽やかにワクワクできる人生になるようお手伝いします☆彡
ご自分がのびのび生きることができる、心地いい人生にしていきしましょう♪
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